宮島でカフェを探すとき、「どのお店に行けばいいの?」って迷いませんか?
厳島神社や大鳥居はもちろん行くとして、せっかくなら観光の合間にすてきなカフェでひと休みしたい。でも、宮島のカフェって意外と数が多くて、しかも表参道商店街から外れた場所にも個性的なお店が点在しているんです。
気になって調べてみたんですが、宮島のカフェは大きく分けて「絶景が自慢のカフェ」「本格コーヒーのカフェ」「古民家を改装したカフェ」「宮島グルメが楽しめるカフェ」の4タイプがあります。口コミを50件以上読み込んでわかったのは、自分の好みに合ったタイプを知っておくだけで、カフェ選びがぐんと楽になるということ。
この記事では、宮島のおすすめカフェを7つ、タイプ別に紹介します。それぞれのカフェの特徴や「こんな人に向いている」というポイントを整理したので、旅行の計画に組み込みやすいはず。さらに、カフェ巡りを満喫するための宿泊プランも後半で触れているので、日帰りの方も泊まりの方もぜひ参考にしてみてください。
宮島カフェの選び方…タイプ別に整理すると迷わない
宮島のカフェは、表参道商店街のメインストリート沿いだけでなく、高台や路地裏にも名店が散らばっています。ただ、いざ現地で「どこに行こう?」と探し始めると、限られた観光時間があっという間に過ぎてしまうんですよね。ここでは、事前にカフェのタイプを把握しておくことで、当日スムーズに動けるようにしましょう。
graph TB
A["宮島のおすすめカフェ
タイプ別ガイド"]
A --> B["絶景系"]
A --> C["本格コーヒー系"]
A --> D["和スイーツ系"]
A --> E["グルメ系"]
B --> B1["天心閣
五重塔+海の絶景テラス
午後営業"]
B --> B2["Cafe Lente
大鳥居ビュー
自家製スイーツ"]
C --> C1["sarasvati
古民家+自家焙煎
レモンケーキ"]
C --> C2["伊都岐珈琲
スペシャルティ専門
テイクアウト可"]
D --> D1["カフェハヤシヤ
町家通りの穴場
かき氷+抹茶パフェ"]
E --> E1["MIYAJIMA CAFE
宮島口・徒歩30秒
牡蠣バーガー"]
絶景系 vs 本格コーヒー系 vs 古民家系の違い
宮島のカフェは、ざっくり4つのタイプに分けられます。
まず「絶景系」は、五重塔や瀬戸内海、大鳥居を眺めながら過ごせるカフェ。天心閣やCafe Lenteがこのタイプです。写真映えもするし、宮島らしい風景をゆっくり堪能できるのが最大の魅力。ただし高台にあるお店は坂道を登る必要があるので、歩きやすい靴がおすすめです。
次に「本格コーヒー系」。伊都岐珈琲やsarasvatiのように、自家焙煎のスペシャルティコーヒーを淹れてくれるお店です。観光地のカフェとは思えないクオリティで、コーヒー好きの口コミ評価がとにかく高い。正直、ここのコーヒーを飲むために宮島に行く価値があるという声もあるほどです。
「古民家系」は、築100年前後の町家や古民家を改装したカフェ。sarasvatiや牡蠣祝がこのタイプで、宮島の歴史ある建物の雰囲気を楽しみながら過ごせます。写真を撮るのも楽しいし、観光地の喧騒から離れた静けさが心地いい。
そして「グルメ系」は、宮島名物の牡蠣や穴子を使ったフードメニューが充実したカフェ。MIYAJIMA CAFEやカフェハヤシヤがこのタイプです。軽食もしっかり食べたい人に向いています。
自分がカフェに求めるものが「景色」なのか「コーヒーの質」なのか「雰囲気」なのか「グルメ」なのか。そこさえ決まれば、宮島のカフェ選びはかなり絞り込めます。
楽天トラベルで宮島周辺の宿を探しておくと、カフェ巡りの計画も立てやすくなります。
観光の動線から考えるカフェの立ち寄り方
宮島観光の基本ルートは「フェリー桟橋 → 表参道商店街 → 厳島神社 → 五重塔周辺 → 商店街を戻る」という流れ。この動線に合わせてカフェを配置すると、効率よく巡れます。
graph LR A["宮島口
MIYAJIMA CAFE"] --> B["フェリー
約10分"] B --> C["宮島桟橋"] C --> D["伊都岐珈琲
朝のコーヒー"] D --> E["厳島神社"] E --> F["Cafe Lente
大鳥居ビュー"] F --> G["天心閣
午後の絶景"] G --> H["カフェハヤシヤ
和スイーツ"]
フェリーで宮島に着いたら、まず表参道商店街を歩きながら伊都岐珈琲で朝のコーヒーを。厳島神社を参拝した後は、脇にあるCafe Lenteで大鳥居を眺めながらひと休み。午後は五重塔方面に足を延ばして天心閣の絶景テラスで過ごす。帰りに町家通りのカフェハヤシヤで和スイーツを楽しんで桟橋に戻る…というルートが個人的にはおすすめです。
宮島口に戻ったら、フェリーターミナル近くのMIYAJIMA CAFEで牡蠣バーガーを食べて締める、という流れも最高。宮島のカフェは営業時間が短めのお店も多いので、2026年4月時点の情報を参考にしつつ、訪問前に公式サイトで最新の営業時間を確認するのがおすすめです。
五重塔と海を一望できる絶景カフェ「天心閣」
宮島のカフェで「一番印象に残った」という口コミが圧倒的に多いのが、この天心閣です。伊都岐珈琲が運営する絶景カフェで、宮島の高台に位置しています。
高台から望む宮島の絶景とスペシャルティコーヒー
天心閣の何がすごいかって、テラス席からの眺望。五重塔と瀬戸内海が同時に視界に入るロケーションで、口コミを読んでいると「この景色だけでも来た価値がある」という声が本当に多いんです。
コーヒーは伊都岐珈琲の自家焙煎スペシャルティコーヒー。観光地のカフェにありがちな「雰囲気はいいけど味は普通」ということがなく、しっかりとしたコーヒーが飲めるのがポイントです。広島レモンを使ったスイーツも人気で、レモンケーキやレモンスカッシュは宮島らしさを感じられるメニュー。
店内は平屋建ての落ち着いた空間で、庭園を眺めながらゆったりと過ごせます。個人的に気になったのは、午後からの営業という点。朝イチでは行けないので、厳島神社を参拝した午後に立ち寄るのがベストなタイミングです。
宮島島内に泊まるなら、錦水館が天心閣にも近くてアクセスしやすいです。老舗温泉旅館で、カフェ巡りの拠点としても便利。
天心閣をもっと楽しむコツ
天心閣は宮島の中でも特に人気のカフェなので、混雑する時間帯があります。口コミを読んでいると、「15時ごろは待ちが発生する」という声がちらほら。開店直後か、16時以降の遅めの時間に行くと比較的空いているようです。
高台まではけっこう階段を登ります。五重塔に向かう途中の坂を登った先にあるので、ヒールの高い靴だとちょっとつらいかもしれません。スニーカーや歩きやすいサンダルで行くのが正解です。
テラス席は天候に左右されるので、雨の日は室内席になります。ただ、室内からも庭園の景色は楽しめるので、雨の日でもカフェの雰囲気は十分に堪能できます。最新の営業時間や定休日は公式サイトで確認してください。
古民家で味わう自家焙煎の一杯「sarasvati」
天心閣と同じ伊都岐珈琲が運営するもう一つのカフェが、sarasvati(サラスヴァティ)。五重塔に続く階段の麓にある古民家カフェで、天心閣とはまた違った魅力があります。
五重塔の麓に佇むアンティーク空間
sarasvatiは、古い町家を改装した落ち着いた空間。店内にはアンティーク家具が配置されていて、一歩入ると宮島の喧騒を忘れるような静けさがあります。奥には3kgの直火焙煎機が据えられていて、コーヒーの焙煎風景を間近で見られるのもここならでは。
窓からは五重塔が見えるポジションもあり、景色を楽しみながらゆったりとコーヒーを味わえます。天心閣がオープンなテラスの開放感なら、sarasvatiは隠れ家のような親密な雰囲気。どちらが好みかは人それぞれですが、「静かに本を読みながらコーヒーを飲みたい」という人にはsarasvatiのほうが向いているかもしれません。
営業は午前中からで、モーニングやランチの時間帯にも利用できます。天心閣は午後からの営業なので、「午前はsarasvati、午後は天心閣」というハシゴも可能。伊都岐珈琲の味を2つの空間で楽しめるのは贅沢です。
カフェ巡りの拠点にするなら、宮島グランドホテル有もとが五重塔エリアに近くて便利です。厳島神社にも徒歩圏内なので、観光にもカフェ巡りにもアクセスが良い宿です。
広島レモンケーキと自家製チーズケーキが人気
sarasvatiのスイーツメニューで特に口コミ評価が高いのが、広島産レモンを使ったレモンケーキ。爽やかな酸味とケーキのしっとり感のバランスが絶妙で、「ここのレモンケーキを食べるためにまた来たい」という声を何件も見かけました。正直、そこまで言わせるレモンケーキってすごくないですか?
自家製チーズケーキも定番人気。濃厚でありながら後味はすっきりしていて、コーヒーとの相性が抜群だそうです。ランチタイムには広島牡蠣を使ったボロネーゼなどのフードメニューもあり、しっかり食事もできます。
価格帯はケーキセットで1,000円前後。観光地のカフェとしては標準的な価格ですが、スペシャルティコーヒーと手作りスイーツのクオリティを考えると、個人的にはコスパが良いと感じます。2026年4月時点の価格なので、最新情報は公式サイトをご確認ください。
表参道から一歩入った和スイーツの穴場「カフェハヤシヤ」
表参道商店街を歩いていると、焼きがきの匂いに誘われて「焼きがきのはやし」に立ち寄る人は多いですよね。そのはやしの姉妹店として、町家通りに「カフェハヤシヤ」があるのをご存じですか?
焼きがきのはやし姉妹店が手がける甘味処
カフェハヤシヤは、表参道商店街から1本入った町家通りに位置しています。メインストリートの賑わいから少し離れるだけで、落ち着いた雰囲気のカフェでゆっくりできるのがありがたい。宮島桟橋から徒歩約8分という好立地です。
このカフェの面白いところは、和スイーツと宮島グルメの両方が楽しめること。「焼きがきのはやし」で培った牡蠣の目利き力を活かした牡蠣メニューがランチタイムにあり、午後は和スイーツでカフェタイムが楽しめます。一軒で宮島の味を二度楽しめるお店です。
口コミでは「観光客で混み合う表参道のお店に比べて、ゆっくり座れる」という声が目立ちます。60年以上の歴史がある「焼きがきのはやし」の姉妹店という安心感もあって、初めての宮島でも安心して入れるカフェです。
宮島島内での宿泊なら、ホテルみや離宮が桟橋から徒歩5分。厳島神社方面に向かう途中にあるので、カフェ巡りの起点にぴったりです。
宮島ならではの和スイーツメニュー
カフェハヤシヤの看板メニューは季節のかき氷と抹茶パフェ。特にかき氷は夏季限定で、ふわふわの氷に自家製シロップがかかった一品。口コミでは「表参道で食べ歩きのかき氷とは全然違う」と高評価です。
抹茶パフェは通年メニューで、しっかりした抹茶の風味が楽しめます。和の甘味が好きな人にはたまらないラインナップ。ちなみに、わらび餅や白玉ぜんざいなどの定番和菓子もあって、宮島の観光で歩き疲れた体にじんわりと染みるやさしい甘さです。
ランチタイムの牡蠣メニューは数量限定のことが多いので、早めの時間に行くのがおすすめ。2026年4月時点の情報では、お店のSNSで当日の営業状況を発信していることがあるので、訪問前にチェックしておくと安心です。
大鳥居を目の前にカフェタイム「Cafe Lente」と厳島神社エリアのカフェ
厳島神社を参拝した後、すぐ近くでひと息つけるカフェがあるのはうれしいですよね。このエリアには、大鳥居ビューの絶景カフェと本格コーヒーの専門店が集まっています。
神社参拝のあとに立ち寄りたいCafe Lente
Cafe Lente(カフェレンテ)は、厳島神社のすぐ脇に位置するカフェ。最大の魅力は、席から大鳥居が見えること。参拝を終えたばかりの余韻に浸りながら、大鳥居を眺めてコーヒーを飲む。これだけで宮島に来た甲斐があるという口コミが多いのも納得です。
メニューは自家製スイーツと野菜たっぷりのランチが中心。観光地のカフェにありがちな既製品ではなく、手作りのケーキやマフィンが並びます。ランチはヘルシー志向のプレートで、食べ歩きで揚げ物が続いた胃にはありがたいメニュー構成。
注意点としては、席数がそこまで多くないこと。人気の時間帯は待つこともあるので、ピーク時を外すのがコツです。午前中の早い時間か、15時以降がねらい目です。
ホテル宮島別荘は宮島桟橋から徒歩1分のホテル。朝食のフレンチトーストが楽天トラベルの朝食フェスティバルで中国地方1位に輝いた実力派で、カフェ好きなら朝食も楽しめる宿です。
厳島神社近くで本格コーヒーなら伊都岐珈琲
「コーヒーの質にこだわりたい」という人は、厳島神社エリアにある伊都岐珈琲 宮島店もチェックしておきたいお店。スペシャルティコーヒー専門店で、自家焙煎の豆を使ったコーヒーが味わえます。
外観も店内もおしゃれで清潔感があり、観光客だけでなく地元の人にも愛されているお店。テイクアウトもできるので、コーヒー片手に宮島散策を楽しむのもいいですね。
伊都岐珈琲は天心閣やsarasvatiも運営している宮島のコーヒーブランド。3つのお店それぞれに違う個性があるので、コーヒー好きなら全部回ってみるのも面白いかもしれません。ただ、1日で全店制覇するのはなかなかハードなので、島内に泊まって2日かけて巡るのが現実的です。
宮島口で立ち寄れる牡蠣バーガーカフェ「MIYAJIMA CAFE」
宮島のカフェは島内だけじゃないんです。フェリーに乗る前、もしくは帰りに立ち寄れるのが、宮島口にあるMIYAJIMA CAFE。
フェリー乗り場から徒歩30秒の好立地
MIYAJIMA CAFEは、宮島口のフェリーターミナルから歩いてすぐの場所にあります。文字通り「宮島に一番近いカフェ」で、フェリーの待ち時間やお帰り前のひと休みに最適。
瀬戸内海を眺められるカフェで、宮島を対岸に望むロケーション。島内とはまた違った角度から宮島を眺められるのが新鮮です。エスプレッソマシンはイタリアの名門ラ・チンバリ製で、地元のチチヤス牛乳を使ったラテが人気。コーヒーの質もしっかりしています。
帰りのフェリーに乗る前に立ち寄る人が多いそうですが、行きに朝食代わりに利用するのもアリ。島内のカフェは午前中から開いていないお店もあるので、先にこちらでお腹を満たしてから渡るのは賢い選択です。
宮島観光全般の宿泊プランを探すなら、楽天トラベルで宮島エリアの宿を比較するのが便利です。
牡蠣バーガーと穴子バーガーの食べ比べ
MIYAJIMA CAFEの看板メニューは、何といっても牡蠣バーガー。広島産の大粒牡蠣をフライにしてバンズに挟んだ一品で、牡蠣のクリーミーさとサクサクの衣がたまらない組み合わせ。口コミでは「宮島の食べ歩き牡蠣とはまた違うおいしさ」と評判です。
もう一つの人気メニューが穴子バーガー。宮島名物の穴子を贅沢に使ったバーガーで、牡蠣バーガーとどっちにするか迷う人が続出。正直、両方食べたいなら半分ずつシェアするのがおすすめです。
ドリンクは前述のラ・チンバリ製エスプレッソマシンで淹れるカフェラテが一番人気。チチヤス牛乳のまろやかさがエスプレッソと相性抜群で、バーガーとのペアリングもいい感じ。価格帯はバーガー単品で700〜900円程度(2026年4月時点)。カフェ利用だけでもOKです。最新の価格は公式サイトをご確認ください。
宮島カフェ巡りにおすすめの宿泊プラン
宮島のカフェを本気で楽しむなら、日帰りよりも島内泊がおすすめです。なぜかというと、宮島のカフェは営業時間が限られているお店が多く、1日では回りきれないから。
カフェ巡りを満喫するなら島内泊がおすすめ
宮島の日帰り観光は、どうしても時間との戦いになりがち。フェリーの最終便を気にしながらカフェに行くのは、なかなか落ち着かないですよね。
島内に泊まれば、観光客が少ない朝の時間帯にsarasvatiでモーニングコーヒーを楽しんだり、夕方の静かな宮島を散策しながらカフェに立ち寄ったりと、日帰りでは味わえない「ゆとりのカフェ巡り」ができます。朝の宮島は本当に静かで、観光地とは思えないほど穏やかな雰囲気。この時間帯にカフェに行けるのは、泊まった人だけの特権です。
宿を予約するなら、錦水館は宮島島内の老舗温泉旅館。天然温泉「潮湯」で旅の疲れを癒やせます。宮島グランドホテル有もとは厳島神社にも五重塔エリアにも近い立地が魅力です。
朝のカフェ散策が楽しめる宿3選
宮島島内には、カフェ巡りの拠点にぴったりの宿がいくつかあります。
錦水館は表参道商店街沿いの老舗旅館。天心閣やsarasvatiのある五重塔エリアにも歩いて行ける距離です。宮島唯一の天然温泉「潮湯」があるのもポイント。夜はライトアップされた厳島神社を散策してから温泉に浸かる…という贅沢な過ごし方もできます。
宮島グランドホテル有もとは厳島神社から徒歩圏内の大型旅館。部屋によっては海が見える客室もあり、会席料理には広島牛や瀬戸内海の海鮮が使われています。五重塔エリアに近いので、朝のsarasvatiに真っ先に行けるのが強みです。
ホテル宮島別荘は桟橋から徒歩1分という好立地。楽天トラベルの朝食フェスティバルで中国地方1位に輝いたフレンチトーストが有名。ホテルの朝食そのものがカフェ体験になるので、カフェ好きにはうれしい宿です。
まとめ
宮島のカフェは、単なる休憩スポットではなく、それ自体が観光の目的になるほど個性的なお店が揃っています。
五重塔と海の絶景を楽しむなら天心閣。静かな古民家で自家焙煎コーヒーを味わうならsarasvati。和スイーツが好きならカフェハヤシヤ。大鳥居ビューならCafe Lente。宮島グルメを楽しむならMIYAJIMA CAFE。自分の好みに合わせて選べるのが、宮島カフェの魅力です。
カフェ巡りを本気で楽しむなら、島内泊が断然おすすめ。観光客が少ない朝の時間帯にカフェを巡れるのは、泊まった人だけの特権です。楽天トラベルで宮島エリアの宿を比較して、カフェ巡り込みの旅行プランを立ててみてください。
宮島のカフェで過ごす時間は、きっと旅の思い出の中でも特別なものになるはずです。ぜひ、お気に入りの一軒を見つけてくださいね。
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