「宮島旅行、なんとなく憧れてるけど実際どう計画すればいいの?」って、けっこう多くの人が最初に悩むポイントじゃないでしょうか。厳島神社の大鳥居、弥山からの絶景、揚げもみじ饅頭、牡蠣、そして島内に鹿がいる独特の空気感。見どころも体験も多すぎて、日帰りか1泊か、宿は島内か宮島口か、ルートはどう組むか…。調べ始めると選択肢の多さに圧倒されがちです。
正直、私自身も宮島を検討していて、ガイドブックや50件以上の口コミを読み比べてやっと計画のコツが見えてきました。結論から言うと、宮島は「島内に1泊」するだけで旅の質が一段階上がる場所。日帰りで回れなくはないけれど、早朝と夕景、そして夜の静けさは泊まり客にしか手に入らない贅沢です。
この記事では、2026年最新情報をベースに、宮島旅行の1泊2日モデルコース、厳島神社と弥山の回り方、潮の満ち引きで変わる見どころ、絶対食べたいグルメ、島内のおすすめ宿4選まで、計画づくりに必要な情報を1本にまとめます。五重塔の工事状況など2026年特有のトピックにも触れているので、最新版として参考にしてください。
宮島旅行プランの3つのキーワード
「潮の時刻表」「島内泊」「弥山登山」
1泊2日で厳島神社・弥山・グルメ・夜景まで網羅できます。計画前に宮島の潮汐カレンダーを必ずチェックしておきましょう
宮島旅行の基本情報とアクセス
宮島は広島県廿日市市の沖合に浮かぶ小さな島で、正式名称は「厳島(いつくしま)」。世界遺産の厳島神社を中心に、弥山、大鳥居、表参道商店街、紅葉谷公園など見どころが徒歩圏内に詰まっています。本州から宮島へは陸路で渡れないので、必ずフェリーが必要です。
宮島へのアクセス|新幹線+JR+フェリーが鉄板
広島駅から宮島口駅まではJR山陽本線で約28分、そこから宮島口フェリーターミナルまで徒歩約5分。フェリーは「JR西日本宮島フェリー」と「宮島松大汽船」の2社が運航し、所要時間は約10分、運賃は片道大人200円前後(2026年4月時点、最新は公式サイトをご確認ください)。日中はほぼ10〜15分間隔で運航しているので時刻表を気にしなくてもスムーズです。
東京方面から訪れる場合は、東京駅から広島駅まで新幹線のぞみで約3時間50分。前日夜に広島入りして、翌朝フェリーで宮島に渡るのが体力的にも余裕のある流れです。関西から日帰りでも行けますが、大鳥居のライトアップまで見たいなら1泊をおすすめします。
島内の移動|基本は徒歩、弥山はロープウェー
宮島のメインエリアは徒歩で十分まわれるコンパクトさが魅力。フェリー桟橋から厳島神社まで徒歩約12分、表参道商店街や大鳥居の撮影スポットもその途中にあります。弥山(みせん)登山はロープウェー利用が定番で、紅葉谷駅から獅子岩駅まで約14分、そこから頂上まで徒歩約30分。
車での来島も可能ですが、島内の道路は狭く観光シーズンは渋滞が激しいため、車は宮島口の駐車場に置いて身軽にフェリーで渡るのが現実的。宮島口駅周辺には1日1,000円前後の観光駐車場が複数あり、楽天トラベルのJR+宿泊パックで鉄道利用にするとさらに楽です。
宮島1泊2日モデルコース|2026年最新版
宮島旅行は1泊2日がもっともバランスが良い、というのが口コミを読み込んで感じたことです。日帰りだと厳島神社と商店街で精一杯、弥山を登ると帰りのフェリーに間に合わない可能性が高い。島内に宿を取れば、早朝の静かな参道と夜の灯りをゆっくり楽しめて、旅の満足度がグッと上がります。
Day 1|広島駅スタート、午後から宮島入りして夕景コース
午前は広島駅周辺で原爆ドーム・平和記念資料館を見学(約2時間)。昼は広島駅近くのお好み焼き店で早めのランチ。13時頃に宮島口へ移動し、フェリーで宮島上陸。表参道商店街をぶらぶら歩きながら、焼きたての揚げもみじ饅頭を食べ、牡蠣屋で生牡蠣or焼き牡蠣をワンプレート。15時頃に厳島神社を参拝。このタイミングは観光客が少し引くので、回廊を落ち着いて撮影できます。
16時以降は宿にチェックインして温泉や大浴場でひと休み。日没前に大鳥居の夕景を見に戻るのが宮島島内泊の醍醐味。みやじまの宿 岩惣のような老舗宿なら夕食は部屋食の会席、夜は夜の厳島神社ライトアップ散歩という、日帰り客が体験できない時間軸を手に入れられます。
Day 2|早朝参拝と弥山登山、帰りはお土産フルコース
2日目は、朝6時台の静かな厳島神社からスタートするのが最高です。参拝客がほぼいない時間帯に回廊を歩くと、世界遺産の空気が濃く感じられて、旅の記憶として強く残ります。朝食は宿でしっかり食べて、9時台にロープウェー紅葉谷駅へ。獅子岩駅まで約14分、そこから弥山山頂まで徒歩30〜40分。山頂からは瀬戸内海の島々と呉・広島市街を一望できて、「ここは日本?」と口コミで言いたくなる非日常感です。
12時頃に島内に戻ってランチは穴子丼。午後は表参道商店街でお土産タイム。もみじ饅頭の食べ比べ、杓子、広島の日本酒、牡蠣の加工品など、お土産候補は豊富。14〜15時のフェリーで宮島口へ戻り、広島駅で16時台の新幹線に乗れば、東京には20時頃に到着。1泊2日でここまで詰め込めるのが宮島旅行の魅力です。
アクティブ派なら2泊3日で宮浜温泉+広島市内
体力と予算に余裕があれば、2泊3日で宮島1泊+宮浜温泉1泊という組み合わせもおすすめ。宮浜温泉は宮島口から車で約10分の本州側温泉で、宮島を正面に眺める日本有数のロケーション。2日目を宮浜温泉で過ごし、3日目に広島市内で原爆ドーム・お好み焼き巡り・マツダスタジアム観戦などを加えれば、広島観光と宮島観光の両方を濃密に楽しめます。
厳島神社と大鳥居の見学攻略法
宮島観光のハイライトはやっぱり厳島神社。満潮と干潮で大鳥居の表情がガラッと変わるので、潮汐カレンダーを事前確認するのが計画の第一歩です。ここでは、宮島旅行をレベルアップさせる見学のコツをまとめます。
満潮と干潮どっちが正解?両方見るのがベスト
満潮時は、海に浮かぶ大鳥居と水面に映る朱色の姿が絵はがきそのもの。厳島神社の回廊も海の上に浮かんでいるような神秘的な景色になります。干潮時は、大鳥居の真下まで歩いて近づけて、高さ約16m・重さ約60tのスケール感を直に体感できます。
どちらも魅力的なので、1泊2日で「夕方満潮、翌朝干潮」または「夕方干潮、翌朝満潮」が重なるタイミングを狙うのが理想。宮島観光協会の公式サイトで潮汐カレンダーが公開されているので、予約前に必ずチェック。潮の満ち引きは1日約2回あるため、1泊すればほぼ両方見られる計算です。
厳島神社の拝観時間と料金
厳島神社の拝観は6:30から18:00(季節により変動)まで、拝観料は大人300円、高校生200円、小中学生100円(2026年4月時点、最新は公式サイトをご確認ください)。宝物館は別料金で大人300円。朝一番の6:30〜8:00は観光客が少なく、写真撮影にも参拝にも最適な時間帯です。
2026年12月ごろまで五重塔が工事中で足場がかかっているため、五重塔メインの写真狙いの方は工事期間終了後の訪問を検討すると良いかもしれません。ただし厳島神社本殿・大鳥居・能舞台などは問題なく見学できるので、1度目の宮島旅行でも十分楽しめます。
大鳥居撮影のベストタイミング
大鳥居は2022年に約3年の大修理を終えて朱色が鮮やかに蘇りました。撮影のゴールデンタイムは夕景と夜のライトアップ。日没30分前から大鳥居のシルエットが西日に染まり、日没後はライトアップで朱色が夜空に浮かび上がる神秘的な姿に。潮の時間によって、水面反射の鏡写し大鳥居が撮れるラッキーな瞬間もあります。
本州側宮浜温泉のホテル客室から大鳥居を眺めるのも絶景ポイント。ただし距離があるので、接近戦の迫力が欲しい人は宮島島内に宿を取るのが正解です。楽天トラベルでは宮島島内宿と宮浜温泉宿の両方が検索できるので、目的に合わせて選びましょう。
弥山登山|ロープウェー+頂上ハイキング
宮島旅行で意外とスルーされがちですが、弥山は「行って良かった度」が口コミで突出しているスポット。標高535mと高すぎず、ロープウェー+徒歩で往復3時間程度で登れるので、1泊2日でも十分組み込めます。
宮島ロープウェーの運行情報
宮島ロープウェーは紅葉谷駅から榧谷駅までの循環式、榧谷駅から獅子岩駅までの交走式の2段階運行で、合計約14分の乗車時間。運行時間は季節で変動しますが、通常9:00〜16:30頃(最終下り17:00頃)。往復券は大人1,840円、小人920円前後(2026年4月時点、最新料金は公式サイトをご確認ください)。
紅葉谷駅までは厳島神社から徒歩約20分、または無料送迎バスで約5分。無料送迎バスは紅葉谷公園入口〜紅葉谷駅を運行しており、登山前に使うのが賢い選択です。
弥山山頂までの登り方とおすすめルート
獅子岩駅から弥山山頂までは徒歩約30〜40分。整備された山道ですが、途中には石段や岩場もあるため、スニーカーまたはトレッキングシューズが必須。山頂付近には「くぐり岩」「大日堂」「消えずの火」など見どころが点在していて、展望台からは瀬戸内海の島々が180度パノラマで広がります。
「消えずの火」は弘法大師が修業した際に焚いた火が1200年以上燃え続けていると伝わる神秘スポット。広島平和記念公園の「平和の灯」の種火にも使われているそうです。水分と軽食を持参して、ゆっくり登りながら頂上でおにぎりを食べる…という時間の使い方が最高。
弥山登山の注意点
夏季は熱中症、冬季は凍結・積雪に注意。春秋がベストシーズンで、特に11月中旬〜下旬は紅葉が重なる贅沢な景色が楽しめます。ロープウェーは強風時に運休になることがあるので、宮島旅行2日目に弥山を組む場合は天気予報と運行情報を朝イチでチェック。下山はロープウェーで戻るのが基本ですが、健脚派なら大聖院ルートや大元ルートで徒歩下山も可能(約1時間30分)。
宮島のグルメ|牡蠣・もみじ饅頭・穴子飯
宮島旅行プランにグルメ項目は欠かせません。表参道商店街を軸に、食べ歩き・座って食べる・お土産にする、の3種類の食べ方をバランス良く組むのがコツです。
焼き牡蠣と生牡蠣|瀬戸内海の冬の主役
広島といえば牡蠣、そして宮島の表参道商店街には焼き牡蠣スタンドが何軒も並びます。殻付きのまま炭火で焼いた牡蠣は、ふっくら熱々で磯の香りが強烈。1粒300〜400円前後で手軽に食べ歩きできます。
冬(11〜3月)が旬ですが、夏にも岩牡蠣を提供する店があるので年中楽しめます。有名なのは「焼きがきのはやし」(宮島初の焼き牡蠣専門店と言われる老舗)、「牡蠣屋」(ワインと牡蠣が名物)など。どちらも店頭で煙とジューッという音が立ち込めていて、思わず吸い寄せられる雰囲気です。
もみじ饅頭と揚げもみじ|宮島発祥の定番スイーツ
もみじ饅頭は宮島発祥の銘菓。こしあん・つぶあん・クリーム・チョコ・チーズ・抹茶など種類豊富で、各店の微妙な違いを食べ比べるのが楽しい。特に「揚げもみじ」は表参道で焼きたて(揚げたて)を1個200円前後で提供していて、外はカリッ中はしっとりの食感が絶妙。旅のワンカットとして、揚げもみじ片手に大鳥居バックで撮る写真は鉄板です。
お土産としては「紅葉堂」「藤い屋」「やまだ屋」などが有名。宮島口駅・広島駅でも買えますが、島内の本店で焼きたてを試食できるのは旅人特権。
穴子飯|宮島口駅の名物駅弁と島内の名店
広島・宮島エリアのもうひとつの名物が穴子飯。宮島口駅の「うえの」は行列必至の老舗で、駅弁としても超有名。店内では炭火焼きの香ばしい穴子をのせた丼が提供され、1泊のお昼ごはんで外したくない1食です。宮島島内にも穴子料理を提供する店があり、グランドホテル有もとなど宿の夕食で穴子会席を選べるプランもあります。
宮島グルメをもっと深掘りしたい人は、宮島潮湯温泉 錦水館のように牡蠣会席・穴子会席プランを組める宿を選ぶと、一晩で宮島グルメの主要メニューをほぼコンプリートできます。
宮島旅行におすすめの宿4選
宮島の宿は大きく「島内の老舗旅館」「島内のモダン宿」「宮浜温泉の本州側ホテル」に分かれます。旅のスタイル別に、楽天トラベルで予約できるおすすめ4軒を紹介します。
みやじまの宿 岩惣|160年の歴史を持つ名旅館
みやじまの宿 岩惣は1854年創業、160年の歴史を持つ老舗旅館。厳島神社から徒歩3分、紅葉谷公園に隣接する立地で、皇室や文人、著名人が滞在してきた宿として知られています。島内では珍しい天然温泉「若宮温泉」はラドン成分を含み、冷え性や神経痛への効能が期待できる湯。
夕食は季節の会席料理を基本的に部屋食で、朝食は新館1階のお食事処「もみぢ」。スタンダード2食付きプランは37,400円前後からで、特別な記念日や憧れの宿体験としての満足度は格別。口コミでは「建物の歴史と庭園の景色で特別な夜が過ごせた」という声が多く、人生で一度は泊まりたい宿として選ばれる1軒です。
宮島グランドホテル 有もと|厳島神社至近のゆったり大型旅館
宮島グランドホテル 有もとは、厳島神社から徒歩5分、五重塔や千畳閣にも近い大型旅館。客室は和室・和モダン・露天風呂付き客室など種類豊富で、家族や3世代旅行など人数が多い旅でも使いやすいキャパシティ。
お料理は瀬戸内海の魚介と広島の山の幸を組み合わせた会席で、穴子料理や牡蠣料理がメインを張るプランが人気。大浴場からは宮島の緑を眺められ、夜は宮島ナイトクルーズの発着場にも近くアクセス良好。口コミでは「老舗のサービスとゆったり過ごせる空間のバランスが良かった」という感想が多く、家族旅行派に特におすすめの一軒です。
宮島潮湯温泉 錦水館|表参道商店街の中心に位置する温泉宿
表参道商店街のど真ん中にある宮島潮湯温泉 錦水館は、宮島桟橋から徒歩3分、厳島神社まで徒歩7分の抜群のロケーション。放射能泉ナトリウム塩化物泉の潮湯温泉が自慢で、神経痛・冷え性に効能があるとされる湯です。
夕食は牡蠣・穴子・瀬戸内鯛などを取り入れた会席料理。潮湯の大浴場で一日の疲れを取り、浴衣姿で商店街を夜散歩できる立地は、宮島ステイをぐっとドラマチックにしてくれます。「揚げもみじ饅頭の食べ歩きに徒歩3秒で戻れるのが最高」という口コミが楽しい宿です。
ホテル宮島別荘|オールインクルーシブのモダン宿
「島内で自由にダラダラ過ごしたい」というスタイルなら、ホテル宮島別荘が面白い選択肢。宮島桟橋目の前のモダン宿で、チェックイン後はフリードリンク・スイーツ・夜食ラーメンなどラウンジサービスが楽しめるオールインクルーシブ型のスタイルが話題です。
食事はビュッフェ形式のプランが多く、地元食材を使った料理を好きなだけ食べられるのが魅力。内装はモダンで若い世代にも人気があり、広々とした大浴場や屋上テラスでの景色も良い口コミが並びます。ビュッフェ派・モダン派のカップル旅や女子旅に刺さる一軒です。
宮島旅行プランのよくある質問
計画を詰めていると細かい疑問が出てきますよね。予約前に気になるポイントをまとめました。
Q1. 宮島は何月がおすすめ?
ベストシーズンは11月中旬〜下旬の紅葉、次点で3〜4月の桜の季節。ただし11月は混雑も激しいため、静けさ重視なら5〜6月や10月上旬も魅力。冬は観光客が少なく、牡蠣の旬も重なる穴場シーズンです。
Q2. 日帰りと1泊、どっちが正解?
予算と体力に余裕があるなら1泊を強くおすすめします。日帰りだと厳島神社+商店街+お土産で手一杯になりがち。1泊すれば夕景・夜景・早朝参拝・弥山登山まで組めて、旅の満足度が倍増します。
Q3. 鹿とは触れ合える?
宮島にはニホンジカが自由に歩いていて、とても近い距離で見られます。ただし、餌をあげる・手でさわる・ビニール袋を持って近づくのは禁止。荷物を食べられるトラブルもあるので、食べ物は袋を見せないように注意しましょう。
Q4. 五重塔が工事中って本当?
2026年12月頃までの予定で修復工事が進められており、足場や防護シートがかかっている期間があります。厳島神社本殿・大鳥居・紅葉谷公園・弥山などは通常通り楽しめるので、五重塔メインの写真狙いでなければ問題なく訪問できます。
Q5. 雨の日の宮島はどう?
雨でも厳島神社の回廊は傘をさして歩けるよう屋根があり、霧雨の中の厳島神社は逆に幻想的という口コミも多いです。ただしロープウェーは強風・荒天で運休する場合があり、弥山登山は晴天日に振り替えるのが無難。雨の日は宮島歴史民俗資料館や大聖院など屋内スポットを組み合わせて。
まとめ|宮島旅行は1泊で人生の記憶に刻まれる
宮島旅行プランの決め方、1泊2日モデルコース、厳島神社と弥山の攻略、グルメ、宿まで紹介してきました。結論としては、「世界遺産の島に泊まる」という体験がこの旅の中心。日帰り観光と島内宿泊では、味わえる時間の密度がまったく違います。
厳島神社の早朝参拝、大鳥居のライトアップ、弥山からの瀬戸内海、揚げもみじと焼き牡蠣、浴衣での商店街散歩。どれも宮島でしか手に入らない時間です。2026年は五重塔の工事期間ではあるものの、それ以外の見どころは十分楽しめるので、気になるシーズンを逃さずに計画を立ててみてください。
宿選びで迷ったら、まずは楽天トラベルで宮島島内の宿と宮浜温泉の宿をまとめて比較するのが効率的。記事で紹介した4軒はもちろん、予算・雰囲気・料理のこだわりで自分にぴったりの1軒が見つかるはず。最高の宮島旅行プラン、ぜひ組み立ててみてください。
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